朝靄とネクタイ

ほのぼの現実逃避ブログ

赤のスエードシャツを買いました。

入るなら公認サークルって決めてて、いくつか行った中には非公認のものもあって、正直気持ちの問題なんだけど非公認って響きが悪いなと思って。

だから行くのは躊躇って、公認から選ぼうにもキャンパス間を移動しなきゃいけないから面倒で足踏みしてたら5月になりました。

 

友達は雨の中サッカーサークルの試合に行ったみたいです。

充実感を感じたけど、やりたいと思えるほど火は燃えませんでした。湿気てました。雨だからそうなのかそうじゃないのかは知りません。

 

そう考えている間に古着屋で赤のスエードを買いました。

赤の服は保育園児以来の大きな買い物でした。

アパレル店員さんが凄く絡んできました。地元鳥取の名峰大山でGWにグランピングをしたらしいです。その言葉を知らない僕は少し興味が湧きました。

地元にもまだ知らないことがある、と思いました。だから何だ。

www.fbi-camping.com

 

店員さんは情熱の赤だと言いましたが、燃えてるわけでは無いです。

緑のウインドブレーカー、黄色のシャツ、とこっちに来て信号機になるように合わせて買っただけです。多分。

 

バイトの先輩が、ラブライバーであることが分かりました。

映画を1日に3回見たり、スクフェスのガチャが爆死すると学校をサボタージュするレベルの高さを見せつけてくれました。

久しぶりにスクフェスをやりました。腕が落ちたのですぐ飽きました。

その後バンドリをやりましたが、相も変わらずスライドの判定がクソなのですぐアプリを閉じました。

デレステもやりましたがデータロードが長いので曲の前に閉じました。

 

消去法でスクフェスが1番の神ゲーになりました。折角情熱の赤を買ったので